

グループウェアと同様にスケジュール情報やタスク情報を管理する機能があり、ドキュメント管理用の機能も用意されております。
そしてCRMの“C”。つまりお客様情報を管理しているのが取引先と取引先責任者です。
マーケティング分野では、キャンペーンとリードという2つのタブを利用します。キャンペーンは一つ一つのマーケティング活動の単位です。リードは見込み客の管理タブです。この見込み客と取引をする段階になったと判断すると、取引先(企業)、取引先責任者(お客様個人情報)、商談(案件)の3つの情報に分割して管理することになります。
営業支援で中心となるのは商談です。
営業担当者は商談と組み合わせていくつかのタブを使用することにより、自身の営業活動を報告します。
サポートではケースとソリューションを使用します。ケースはお問合せ情報、ソリューションはナレッジです。ナレッジをうまく活用することでお問い合わせへの回答に関する時間を削減することができます。
各種レポートを作成したり、分かりやすい各種グラフを利用したダッシュボードによって経営を可視化します。
